格安大画面テレビはCATVに最適?
年末でこれと言った話題もありませんので、知人から聞いた話をひとつ。
そのかたは、格安のアナログチューナーしかない液晶テレビをお使いなのですが、どうしてそれを選んだの?と言う話になったわけです。
年末でこれと言った話題もありませんので、知人から聞いた話をひとつ。
そのかたは、格安のアナログチューナーしかない液晶テレビをお使いなのですが、どうしてそれを選んだの?と言う話になったわけです。
リアプロジェクションテレビはかつて、暗いというイメージがあり、一般家庭でテレビとして使用するにはどうだろう?というようなものが多かったが、最近では各社力を入れておりかなり良い製品が発売されています。
エプソンのリビングステーション、ビクターのエグゼなどはフルハイビジョン対応であったり、従来の暗さを改善したりと、かなり良いものに仕上がっている感があります。
と言っても買ったわけではありません。
以前より期待していた37型フルHDの液晶テレビ face のレビュー記事を見つけて、まさにその通りと思ったのでリンクしておきます。
東芝は47型液晶テレビ face “47Z1000″ の発売を延期すると発表した。
47Z1000は、東芝faceシリーズのフラグシップモデルで、フルHDパネルに新映像エンジンを搭載したモデル。
生産の立ち上げの遅れが原因で、出荷開始は2006年2月中旬を予定しているとのこと。
各社からテレビとパソコンの一体型モデルの製品はいくつか販売されていますが、パソコンにテレビを追加したような製品がほとんどです。
では、逆のアプローチの製品はないのかということで調べてみると、シャープのリビングPCは液晶テレビのシャープというだけあってAV機能が非常に充実しています。
バイ・デザインが30V型液晶テレビの値下げを発表しました。
2004年の10月から販売されているモデルで、当時の価格は199,800円と、数回の値下げで10万円も安くなりました。
さて、スペックで見たこの液晶テレビの性能は…