HD-DVD vs ブルーレイ 次世代DVDはどっちへ行く?
HD-DVDもブルーレイもようやく発表会等が開催されるようになってきました。
次世代DVD規格の特徴は、大容量の記録が可能なため高ビットレート、高解像度の映像が記録可能であり、音声も非圧縮の7.1chまで記録可能となっています。
高解像度ということで、もちろんフルハイビジョン規格である1080iにも対応しています。
HD-DVDもブルーレイもようやく発表会等が開催されるようになってきました。
次世代DVD規格の特徴は、大容量の記録が可能なため高ビットレート、高解像度の映像が記録可能であり、音声も非圧縮の7.1chまで記録可能となっています。
高解像度ということで、もちろんフルハイビジョン規格である1080iにも対応しています。
東芝が8年ぶりにテレビのブランドを変更しました。
ようやくfaceブランドが定着してきたと思っていたので、ここに来ての変更はどうなんでしょう。
ソニーがWEGAからブラビアにブランド変更して成功してるから?
そんな単純な理由ではないと思いますが、基本的にはfaceの後継となるようです。
ソニーはプライベートハイビジョンS2000シリーズ3機種を3月10日に発売すると発表しました。
ブラビアのラインアップを小型サイズにまで拡大するもので、26V型、23V型、20V型が発売されます。
好評の高画質回路ブラビアエンジンを搭載し、3機種ともデジタルチューナーを内蔵。
小型でありながら、HDMI端子やPC入力端子等を装備し、大型液晶テレビと同等のスペックとなっています。
クイックサンから低価格のフルHD液晶テレビが発売されました。
なんと!42V型で239,800円、37V型では189,800円という値段。
パネル性能は有名メーカーにおよばないものの、十分に実用範囲であり通常使う分には全く問題のないスペックとなっています。
家庭用ビデオとして依然高いニーズのあるVHSを搭載した3in1タイプ(HDD、DVD、VHS)のレコーダーがいくつか販売されていますが、ついに地デジ対応モデルが出始めました。
シャープがアクオスBシリーズを発表しました。
今度は何が変わったんだ!?と思ったのですが、個人的にはマイナーチェンジかな?という感じです。
デジタル化への移行に向けての準備でしょうね。
松下電器産業は、今後発売するすべてのテレビにデジタルチューナーを搭載すると発表しました。
ようやくハイビジョン対応のHDDレコーダーが増えてきました。
地上波デジタル等でハイビジョン映像をお楽しみのかたにはわかっていただけると思いますが、一度ハイビジョンに慣れてしまうとアナログ放送のような低解像度の映像には戻れませんよね?
ということで、ハイビジョン対応のHDDレコーダーに求められるスペックを考えてみました。
自分が液晶テレビを買った頃は、各社ともミニD-Sub15とかDVIとか、パソコンのモニターとしても使用できるようなテレビが多かったのですが、最近のテレビはPC接続できるものが少ないですね。
まず、パソコン側の出力にはどんなものがあるのでしょうか。
パソコンのモニターとして使用できる液晶テレビはどれ?の続きを読む »
IT業界やAV関係に興味があるかたは、既に導入済みの場合も多いと思いますが、一般の人から「地上波デジタルって何?」とか「従来放送と何が違うの?」なんて声もよく聞きます。
そこで今回は、技術的な詳細説明は置いておくとして、地上波デジタルへの移行による一般ユーザーへのメリットをご紹介したいと思います。