50形のフルHDプラズマ発売へ
パイオニアが50型のフルHDプラズマテレビを6月に発売します。
これまで50型以下のフルHDプラズマテレビというのはなかったわけですが、一般家庭で使われるテレビの大きさを考えるとようやく実用範囲になってきたかなという感じです。
パイオニアが50型のフルHDプラズマテレビを6月に発売します。
これまで50型以下のフルHDプラズマテレビというのはなかったわけですが、一般家庭で使われるテレビの大きさを考えるとようやく実用範囲になってきたかなという感じです。
HD-DVDもブルーレイもようやく発表会等が開催されるようになってきました。
次世代DVD規格の特徴は、大容量の記録が可能なため高ビットレート、高解像度の映像が記録可能であり、音声も非圧縮の7.1chまで記録可能となっています。
高解像度ということで、もちろんフルハイビジョン規格である1080iにも対応しています。
クイックサンから低価格のフルHD液晶テレビが発売されました。
なんと!42V型で239,800円、37V型では189,800円という値段。
パネル性能は有名メーカーにおよばないものの、十分に実用範囲であり通常使う分には全く問題のないスペックとなっています。
シャープがアクオスBシリーズを発表しました。
今度は何が変わったんだ!?と思ったのですが、個人的にはマイナーチェンジかな?という感じです。
と言っても買ったわけではありません。
以前より期待していた37型フルHDの液晶テレビ face のレビュー記事を見つけて、まさにその通りと思ったのでリンクしておきます。
東芝は47型液晶テレビ face “47Z1000″ の発売を延期すると発表した。
47Z1000は、東芝faceシリーズのフラグシップモデルで、フルHDパネルに新映像エンジンを搭載したモデル。
生産の立ち上げの遅れが原因で、出荷開始は2006年2月中旬を予定しているとのこと。
富士通日立PDPが、世界初の42V型フルハイビジョンPDPモジュールを開発したそうです。
2007年春の量産開始を予定しており、日立からこのモジュールを使用したプラズマテレビが発売される予定。
ようやくここまできましたね。
フルハイビジョン(1080i)に対応した液晶テレビが増えてきました。
SHARP、SONY、三菱、東芝、ビクターあたりが主力のようで、今回はSHARPのAQUOSとSONYのBRAVIAを比較してみたいと思います。
東芝とビクターはたしか液晶部分はSHARP製だった気がします。
ついに出ましたね。
我が家も液晶テレビを使ってるわけですが、フルハイビジョン(1080i)ではありません。
市販の液晶テレビのほとんどがそうじゃないでしょうか。
シャープから発売された65V型の液晶テレビは当然フルハイビジョンで、画質も定評のあるアクオスですので置く場所さえあれば是非欲しい1品。
値段もすごいですけどね…